RC MTB MOBILE MEMO
【プロポ塗装】
練習もしてないのであまりやることがなく汗
プロポでも塗装してみることにしました。(プロポスキンを買う金がない)

futaba 3PM プロポ塗装
中に塗装が入るとヤバそうなのでじっくりとマスキング中。
普段のボディー塗装と違い、重ねる感じで塗装するのはちと緊張します。
(失敗すると剥がさないといけない?ので)

futaba 3PM プロポ塗装
う〜ん、青でグラデを作ったんですが写真じゃ分からないw
遠慮しすぎたかな。
REEDYのステッカーがかこよくてそっちしか目立たないし(^ω^;

爪で剥がれそうなのでもうちょっといい保護用スプレーはないものだろうか。。


塗装にはタミヤのエアブラシを使ってます。
コンプレッサー付きで8500円!お買い得です。
タミヤエアーブラシシステム ベーシックコンプレッサーセット
HOBBYNET ブラシレスモーター&アンプセット
2WDに使っていたORION ボルテックス Experienceですが、パワー不足を感じてきたのでホビーネットのブラシレスセットを購入しました。
→ホビーネットのブラシレスをヤフオクで探す



ホビーネット ブラシレスモーター&アンプセット
4WDでも使えるかと思い6.5T(5200KV)にしました。
・・・が、かなりのパワー(^ω^;
かなり設定を抑えないと扱いきれません。

HOBBYNET PMBM-CAR-SET 100A
サイズはかなりバカでかくB4でも取り回しに苦労しました。(ケーブルもぶっとい)
サイトではW40xD43xH33と記載されていて、これではRB5には搭載できないサイズですが、実際には下の図のような形状となっていて、突起部分(ケーブル端子部)をバッテリーの枠の上に載せれば無加工でいけるのではないかと思います。
ホビーネット ブラシレスアンプ寸法図
※高さはファンを外したサイズです。B4もファンを外さないとボディーに当たってしまいました。

20℃の気温でほぼ一日走らせましたが、アンプの温度は60℃前後と、ファンが無くても問題なさそうです。

日本語マニュアルにあるとおり、ハイエンドのアンプと同等な設定が出来ます。かなりのハイパワーでしたので以下のように設定しました。

【1】(4) 3.2V/CELL カットオフ ※Lipo使用のため
【2】(2) バックあり
【3】(1) 進角2度相当 ※ノーマルは6度
【4】(2) 加速時パワー Low ※ノーマルはNormal
【8】(6) ニュートラルブレーキ 25% ※ノーマルは4%
【9】(2) ドライブ周波数 16KHz ※ノーマルは8KHz


新ブラシレスセットどうこうの前にセッティングがめちゃくちゃで修正しながらですが以下のようにラップがあがっていきました。

19.500
加速時パワーをLowに変更。ドライブ周波数を16KHzに変更。

19.300
進角を6度から2度へ変更。ニュートラルブレーキを15%から25%へ変更。

19.262
フロントのトー角が開いていてフロントが滑っていたので、0度に変更。

19.142
RAYSPEEDのアルミリアハブキャリア0.5を装着。

途中でコースにホースが置かれてしまったのでタイムが伸び悩みましたが(^ω^;
何とか戦えるタイムになってきたような感じです。
TONTON EPオフ 2009/10/18 レース結果
■2WD A MAIN
[01] アオキ  5:07.555 (17L) BEST: 17:313
[02] ヨダ   5:04.465 (16L) BEST: 17:234
[03] ノザキ  5:04.537 (16L) BEST: 17:360
[04] オオマキ 5:14.970 (16L) BEST: 17:851
[05] ナカヤマ 5:07.940 (15L) BEST: 18:872
[06] オダタカ 5:09.562 (15L) BEST: 18:658
■2WD B MAIN
[01] マワタリ 5:03.211 (15L) BEST: 18.618
[02] ハヤシダ 5:08.751 (15L) BEST: 18:834
[03] オダヒロ 5:10.107 (15L) BEST: 18:699
[04] キヅ   5:21.591 (15L) BEST: 19:722
[05] タガミ  5:11.941 (11L) BEST: 19:823
■4WD A MAIN
[01] アオキ  5:01.930 (17L) BEST: 17:080
[02] ノザキ  5:09.966 (17L) BEST: 16:661
[03] ヨダ   5:12.667 (17L) BEST: 16:919
[04] オオマキ 5:00.322 (16L) BEST: 16:913
[05] キヅ   5:21.403 (16L) BEST: 17:539
[06] ハヤシダ 5:01.043 (15L) BEST: 17:507
■4WD B MAIN
[01] オダタカ 5:08.450 (16L) BEST: 18.154
[02] コバヤシ 5:02.601 (15L) BEST: 17:852
[03] ナカヤマ 5:02.742 (15L) BEST: 18.292
[04] タガミ  5:19.671 (15L) BEST: 17:869
[05] シシド  R BEST: 17:232
■トラック A MAIN
[01] ヨダ   5:18.157 (17L) BEST: 17:298
[02] ノザキ  5:01.573 (16L) BEST: 17:556
[03] アオキ  5:07.947 (16L) BEST: 16:969
[04] オオマキ 5:01.978 (16L) BEST: 18:157
■トラック B MAIN
[01] ナカヤマ 5:11.052 (15L) BEST: 18:540
[02] オダヒロ 5:15.159 (15L) BEST: 18:783
[03] シシド  5:03.933 (14L) BEST: -
[04] コバヤシ 5:13.178 (14L) BEST: 19:018

調子悪かった4WDを先週から練習しまくったのでAメイン5位を獲得(^ω^)
しかしB4は絶不調・・・う〜む設定を見てもらったのに・・すべりまくって話になりません。
今日もRB5ミッドシップは上位を独占してました。
【RB5】なんちゃってRT5
RT5を購入するお金が無い(-ω-)
でもトラッククラスのレースに出たいので適当にRB5をRT5化してみます。(かなり貧乏コースでw)

■用意するもの
・要らなくなった腐りかけのRB5 x 1個
・UM553 サスアームセット(RT-5)735円 x 2個
・UM560-01 スイングシャフト(RT-5/1pcs)893円 x 2個
・M2.6x5mmビス x 2個

RB5 → RT5変換とりあえず片側だけ、交換してみました。
サスアームはサイズがRB5用とまったく同じで、ポン付けできます。
ただしリアのホイール側は幅が広くなっていて、サスピンのサイズが足りません。
・・が気にならないのでそのままRB5用を利用しました。
サスピンが抜け落ちる構造になっているので、M2.6のビスで止めます。
ダンパーはRC10B4に付いていたダンパーですが、サイズはRB5と変わりません。
リアだけサイズが足りなかったので、サスアームの中間に穴を開けて、無理やりつけました(^ω^;

RB5 → RT5化フロントから。
フロントダンパーがかなり寝てしまう・・サスアーム側の取り付けパーツを少し改良が必要かな。。

タイヤはとりあえず4WD用を無理やりつけて誤魔化しましたw
アスクル、ホイールシャフト、ホイールハブ周り、タイヤ、ホイール・・・この辺を買ってるとRT5を買ったほうがマシなので(^ω^;


TONTON EPオフ 2009/09/20 レース結果
■2WD A MAIN
[01] ノザキ  5:11.662 (17L) BEST: 17:217
[02] アオキ  5:14.247 (17L) BEST: 16:944
[03] オダ   5:15.825 (17L) BEST: 17:562
[04] キヅ   5:01.373 (16L) BEST: 17:803
[05] オオマキ 5:03.922 (16L) BEST: 17:276
[06] カドワキ 5:14.759 (16L) BEST: 18:167
■2WD B MAIN
[01] コジマ  5:17.851 (16L) BEST: 17:978
[02] アライ  5:15.215 (15L) BEST: 18:893
[03] ナカヤマ 5:07.168 (14L) BEST: 18:093
[04] トミヤマ R BEST: 23:960
■4WD A MAIN
[01] ノザキ  5:11.144 (18L) BEST: 16:186
[02] ナカヤマ 5:11.238 (17L) BEST: 16:417
[03] アオキ  5:07.899 (16L) BEST: 16:382
[04] カドワキ 5:08.727 (16L) BEST: 16:802
[05] シシド  R BEST: 16:427
[06] ヨダ   R BEST: 17:369
■4WD B MAIN
[01] アライ  5:09.547 (17L) BEST: 17:111
[02] オダ   5:12.997 (17L) BEST: 16:791
[03] オオマキ 5:18.944 (17L) BEST: 16:436
[04] コジマ  5:12.007 (15L) BEST: 17:178
[05] コバヤシ 5:17.231 (15L) BEST: 18:308
[06] トミヤマ 5:36.999 (14L) BEST: 19:557
[07] キヅ   R BEST: 18:126
■トラック A MAIN
[01] ヨダ   5:06.055 (17L) BEST: 16:549
[02] ノザキ  5:15.888 (17L) BEST: 17:042
[03] オオマキ 5:09.224 (16L) BEST: 17:547
[04] シシド  5:11.373 (16L) BEST: 17:385
[05] コバヤシ 5:06.688 (15L) BEST: 17:621
[06] トミヤマ R BEST: 22:620


購入したばかりのB4で参戦。いきなりAメイン4位の好成績(^ω^)
RB5のミッドシップはAメインに3台も出場です。すばらしい。
【Associated RC10B4】ボディ塗装
ボディ塗装8台目。

B4の標準ボディは空力を考えた流線型とか無いなぁ。
でも塗装はしやすいかも。

Faskolor ファスカラー 4色ファスカラーはいつもの4色で。
ファスカラーには何でグレーが無いんだろうか。結構使うと思うんだが(´・ω・`)
・・・まあ混ぜればいいんだが。

エアブラシ グラデーションまずはブルー部分から。ブルーでサイドを塗ってから、中心はスカイブルーで。
ウィンドウシールがちとショボイ。

エアブラシ 2枚目続いてブラック部分。

エアブラシ塗装3枚目最後にホワイト。
う〜む、さすがに同じデザインを3回もやると慣れてくるな。

エアブラシ塗装4枚目窓枠をシルバーで塗って完成。
海外もののボディは窓枠がちとかっこわるい。自作すればよかった。
ステッカーはなぜか最初からステッカーごとに切込みが入ってる。これは便利。京商もぜひパクって欲しいw

エアブラシ塗装5枚目ウィングはリップを切りすぎなような・・・
まあとりあえずドノーマルでいこう。

RC10B4 フロント周り特徴的なB4のダンパーステー。かっこええ。
【Associated RC10B4】組立編2
完成〜。
と言っても後はダンパー組むだけだったので写真はほとんど無し。
キット標準のダンパーを組んでみたけど、蓋がプラ製でどうも精度が悪い・・

RC10B4 ダンパー交換 京商製結局RB5のダンパーを載せることになりました。

ボディは作成済みではなくて汗
RB5のソードボディを載せてみただけ。サイズぴったし(^ω^;
【Associated RC10B4】組立編1
と、言うわけでアソシ RC10B4購入ですw

アソシ RC10B4オクで22K。ファクトリーチームではないノーマルです。
ま、オプション地獄にはまるのもいいかと(^ω^;

アソシ RC10B4フロント周り。
RB5はB4のパ○り商品なので、非常に見たことがある感じがします。
しかし軸部分にベアリングが使われていなかったり、ちとショボイ感じが。ここをベアリング化できるみたいですが後回しですな。

アソシ RC10B4 バッグ手書き手書きキター(゜∀゜)!
バッグ毎に袋詰めされていて、その順番に進んでいきます。京商のマニュアルより非常に分かりやすい(^ω^)
パーツ1つ1つまで袋詰めされているのは謎ですw

RC10B4 ギアボックスギアボックス。うん、RB5と同じです。マニュアルにはギアにはグリスは付けない事になってたけど、どうなんだろう。すぐにボロボロになってしまいそうなのでブラックグリスを。

RC10B4 フロントタイヤフロントタイヤはタミヤ式(?)。ホイルの両側にベアリングをはめるタイプです。これは嫌い。RB5の足を移植しようかな。
2WDに悩む
日曜日に久々にトントンランドへ。
今回は死亡したLRPのバレットリバースに変わり、売らずにとっておいたORIONのEXPERIENSE(バギー)で試した。

ピニオンを25枚に上げても・・・パワー不足(´・ω・`)
周りのマシンを見ると悲しくなってきます。(腕も悪いけど)

元郷精機の方が、RB5のミッドシップコンバージョンキットを試しに来ていて、少し試乗させていただいた。
X-5、X-6の躍進もあってミッドシップ全盛期が2WDにも訪れようとしている中、気にはなっていたので嬉しかったです!

走らせてすぐに感じたこと・・・軽い。RB5のリアドッシリ感はまったくなく別物になってる(・ω・)
これはこれで面白いなぁと思ったけど、やはりグリップの弱いトントンだとちょっと厳しいらしい。
でもジャンプの体勢とかはかなり安定してて個人的には気に入りましたです。
パーツもかなりキレイで精度が高く、所有欲はかなり満たされるのではないかとw

しかしなぁ・・
以前に他の方に借りたB4の走らせやすさが忘れられないす。
多分好みもあるんだと思いますが、前がかりでターンするマシンの方が自分は好きなんだろうなと(-ω-)
RB5だとどうしても立ち上げのふらつきを制御できないし(腕のせいだけど)
絶対B4の方が合うんではないか・・・と帰りの電車で悩んでたら寝てしまった。
【アルティマRB5】ボディ塗装(PROLINE VORTEX)
RB5用のボディ買ったので今週も塗装する。ボディ塗装3枚目。
PROLINEのVortexはあのキャバリエリが監修したもので、3つの空気穴がありますが、フロントのウィンドウの下に空いているのが特徴的です。

ノーマルのトライデントボディの方が曲線的で好きなんですが、違いを見たいのでVortexで行きます。

RB5 ボディ PROLINE VORTEXオレンジとグレーで塗装します。
裏面から塗装するポリカーボネートの場合、色が透けないように暗い色から進めますが、グラフィックデザイナーの百武氏はむしろ広い部分に使う色から進めろと言ってます。
http://homepage.mac.com/gialla/hyakutake/PhotoAlbum16.html
マスキングの範囲を狭くすることでミスを減らす方が重要ということです。

ラインは3回ぐらい修正しました。
どこにどのステッカーを貼るのかも考えながら決めていきます。

RB5 ボディ PROLINE VORTEX縁をすべてFASKOLORのファスオレンジに、アクリルガッシュのパーマネントスカーレットを3:1ぐらいで混ぜて若干赤みを付けました。

メイン部分はアクリルガッシュのパーマネントイエローディープにファスオレンジを4:1ぐらいで混ぜて濃い目の黄色に。

ここまで終わったら、次の黒が透けないように一旦白で裏打ちします。

後で思ったけど、全体の中で明るい部分のシャドーは少しハッキリ目にさせた方が分かりやすいかなと思いました。

RB5 ボディ PROLINE VORTEXグレー部分に先にシャドーを入れます。
今回はシャドーの幅を大きめにしました。
裏から見るとこんな感じ。
シャドーを入れるときはマスキング部分の縁を狙うとキレイに行くのがわかりました。

メイン部分はファスブラックにファスホワイトを1:1で混ぜてグレーに。
明るすぎるかなーと思ったけどまあまあいい感じ。
思ったよりこの配色は簡単だった。

RB5 ボディ PROLINE VORTEX窓枠は迷ったけどシルバーで。

RB5 ボディ PROLINE VORTEXステッカーを貼った状態。
今回はウィングを薄いオレンジに。

RB5 ボディ PROLINE VORTEX横から。


■今回の失敗
・完全に乾いた状態でもアクリルガッシュの上から、ポリカ用のスプレーを吹くと、収縮するのかひび割れてしまう。吹く場合は先にエンジンカラーのクリアを吹いてからの方がいいのかも。
・デザインナイフの切れがよすぎて色の境界線に深い溝が出来、そこに塗料が溜まってしまった orz
・ちょっとシャドーが太すぎた感じが。。もっと細い線が書けるガンが欲しくなってきた。
【B-MAX4】ボディ塗装
ボディ塗装2枚目。頼まれもののB-MAXボデー。

B-MAX ボディ塗装ウィンドウ部分は先にマスキングシートでシールを作成しました。
枠部分を縁取りカットします。

要望は白→グレーグラデ→明るい赤。
白部分が寂しくなりそうなので少しファイヤーっぽく赤と黄色を入れます。
赤部分に影を入れましたが、ちょっと黒が濃すぎて汚くなってしまいました orz すません。ステッカーでごまかします。

ヨコモ B-MAX写真だとだいぶ印象違うけど、、
グレー部分、ほとんどグラデになってない・・・(失敗2)
赤とグレー部分の間に白い線を入れました。
窓枠はかなり明るい黄色です。
後で、窓枠にスモークを入れてステッカー貼ります。

エアブラシ前から見た感じと、乳白色塗装したウィング。
もうちょっと薄くしたほうがよかったかも。>乳白色

B-MAX エアブラシステッカーを貼ったところ。

【LAZER ZX-5FS】ボディ塗装
タミヤの一番安いエアブラシ(ベーシックコンプレッサーセット)を買ってみました。
(前のエア缶利用のやつはベランダから投げ捨て)
なかなかコンパクトでいい感じ。
プラパーツなんで劣化すると壊れそうですが、タミヤのカスタマーから部品購入できるようです。

音は掃除機よりかはちょっと静かかなという感じ。
まあこまめに電源を切るので気になりません。
AC電源が別売りですが、RC用のバッテラがそのまま使えるので死にかけてたNiCDを起こして使いました。
1400で連続20分ぐらいでしょうか。十分です。

塗装前に「東邦化研 エンジンカラー」のクリアを吹いています。
GPでも絶えられる耐衝撃性なのでヒビが入らないとともに塗料の着きをよくします。

こまめに乾燥が必要なのでドライヤー必須ですw
ドライヤーは、塗装面に直接当てると気泡が出来るので裏側からあてるとよいそうです。

ZX5ボディ塗装ボデーの上からマジックで描くラインを書きます。
細いマジックがお薦め。
後からデザインカッターで切る目安なので汚くてもOK。

片側だけ書いたら、マスキングテープを貼り付けて写し取り反対側の下から貼り付けると、鏡面になります。
後は、それをなぞれば左右対称のデザインになります。
まあ今回は無理せず簡単なデザインですが。。

窓用のテープを貼り、枠を塗るために淵をデザインカッターで切り込みいれておきます。

次に裏側一面にマスキングテープを貼ります。
重なり部分は空気が入らないように丁寧にこすります。
シワになっても関係なく、破ってエアを抜いて、上から細いマスキングで補修します。

先ほど上から書いたラインデザインにしたがって切込みを入れます。
下書きを気にせず、きれいなラインになるようにします。
切れ味大事なので、刃先はこまめに交換します。

この時点でもう一度クリアを吹きます。
マスキングと、ボデーの間をクリアで埋める効果があります。

レーザーボディ塗装最初に濃いグレーを塗装しますが、角の部分にシャドーを入れたいので、黒を細く吹きます。
ちょっとは慣れてきたけど、やっぱり吹き溜まりを作ってしまうし、濃淡が激しい orz
うまい人はシャッと1回でいけるんだろうけど、ブラシの向きによっても吹き出し量が変わってしまうのでツライ。

写真だと分かりづらいけど、よく見るとグレーにシャドーがはいっててかっこよす。

ここらでやめようと思ったけど調子が上がってきたのでオレンジのシャドー部分を吹きます。
角部分に吹き溜まりが・・・ここは細くしないといけないのか。
でもなかなかキレイです。

色交換の度に洗浄するのはめんどいなぁと思ってたんですが、水溶性なので、水で流してしばらく吹けば次の色を入れて大丈夫でした。
(最後はちゃんと掃除するけど)

オレンジに白をまぜて黄色っぽい色を作ります。
簡単に色を作れるのがエアブラシのいいところですな。

LAZERボディ塗装さらにブルー系部分を塗装した感じ。
【LAZER ZX5FS】ブラック配線
orionのVOLTEX2007 6.5Tを購入
SpeedPassionのモーターが修理されて戻ってきてしまったのでorionのモーターと簡単に切り替えられるようにする。
故障の原因は中のビスが外れていたとのこと。中を開けたときに入れ忘れたのでは?と言われたけど、あけたこと無いがな(´・ω・`)

ヨーロピアンコネクタ カワダ製初めてのヨーロピアンコネクタ。
熱伝導がいいのか、結構半田付けはやりやすいかも。
半田付け後、シュリンクでカバー。

speedpassion2.0とorion vortex6.5Tモーター側にケーブル取り付け。当然黒ケーブルで。
間違えてつなぐのが怖いので、ダイソーで売ってたカラーシュリンクで分かりやすいようにした。
http://www.rcmxstore.com/index.php?main_page=product_info&products_id=10943
みたいなので、モーターに金具だけつけたほうがいいような気がしたけど
なんとなく。

LAZER FSブラック配線接続した感じ。
月曜日はまずはorionのモーターを試してみる。
コーセルの安定化電源(PBA150F)
KOSEL 安定化電源(PBA150F)コーセルの安定化電源(PBA150F)を買ったので充電の実験。
2000ぐらいまでしか入らなかった4000のバッテリーでも充電できるようになりました!
この進和技研の充電器はファンが無く、熱くなりがちだったので安定化から電源を取ってファンを取り付けました。

充電器 ビープ音の消音充電器(進和技研 ΔMAX7700)のビープ音がうるさく、品が無かったのでwビスで上から固定。
※振動でビープ音を出しているので、ビスなどで上から押さえつければ音量を制御できる。
【UltimaRB5】組立編
9/14の走行会参加に向けて2WDを用意しなくてはならないのでRB5を購入しました。

スクワット LO-1 ベアリングベアリングは最初に脱脂&オイル充填しました。
脱脂にはKUREの「エレクトロニッククリーナー」がオススメ。
※ブレーキパーツクリーナーを使う人が多いですが、プラパーツを痛めるため同時に使えません。(KURE社員談)
ベアリング用オイルにはスクワットのLO-1を使用。
指でまわすと明らかにスムーズさが違います。

RB5 フロントミッションRB5のギア周り。
タミヤ車に比べるとずいぶんスッキリした印象。
ギアも3枚並列のみ。(スリッパー付)
モータープレートが最初からブルーアルマイト使用なのはいいですね。
バックラッシュの調整の楽さも申し分なし。

鋭い回頭性を誇るRB5。
ステアをめいいっぱい切ったときにも邪魔するものがありません。
※LAZERはあたるため加工が必要。

RB5とZX5組立て完了。
オイルとスプリングの初期設定が弱いのか、バッテリーを積むとかなり沈み込みます。。
スプリングだけでも変えたほうがいいかな。
来週はボデーの塗装の予定。

■ノーマルからの変更リスト(希望含)
スチールサスブッシュ
RB-5 SPモータープレート
SP アイドラギヤ
・スプリング

【LAZER ZX5FS】SPからコンバージョン
静岡ホビーショーで公開された、LAZERのコンバージョンキット。
バッテリーの3x3振分、ホイールベースの延長、ギアをフロント(!)に移動など全体的にリニューアルされます。
京商いわく、これでハイエンドバギーの仲間入りと。

6/27に発売されたので、早速導入してみました。

LAZER FSに組み替え
ボデーも変更になったので作り直し。
こないだ塗装したばかりなのに・・・orz
今回は窓枠はきれいにいきました。

LRP SPXバレットリバースレイアウト。
フロント側にスパーがある変態仕様です。
ギアボックスの位置も3mm低くなり、安定しているとのこと。
 
ブラシレスをまた導入です。(LRP SPXバレット)

LAZER FSに組み替えモーターはスピードパッションの5.5Tを採用。
かっこええです。
まずはギア比を10.85でテストしてみます。

今週の日曜はついにトントンランドのレースに参加です。
急いで振分バッテリーを作らなくては・・・
【LAZER ZX-5 SP】ボディ塗装
LAZER ZX5SPニューボデー。
ちょっとはマシになったかな。
【LAZER ZX5SP】サスアームをHotBody製に交換
■今日の作業


・フロントアーム交換
・アンダーカウル自作
・KEYENCEアンプ(FLASH)&15Tモータに交換
・フロントダンパーが渋いので #550 → #450 に。

KYOSHO LAZER SP足ZX-5の前足はかなり折れやすいらしいので、モーターを変えるついでにサイクロンD4のものに変更する。
ネットではSPではないZX-5からの交換方法はあるが、SPからは見つからなかったので試行錯誤。

・HOT BODIES 61422 フロントサスアームセット ¥442
・HOT BODIES 61469 サスペンションシャフト 2.5x30mm ¥221
・KYOSHO W0142 アルミカラー(2mm厚) ¥331
・KYOSHO W0158 5.8mm 座付ハードボール ¥294
を購入。
ZX-5のハブキャリアの幅とD4のフロントアームの幅が合わないので、アルミカラーで調整する。
3mm+4mmでちょうどいい感じになる。

京商 ZX5 SP足D4のアームは外にピロボールでダンパーを付けるタイプの様なので、座付きハードボールを通して、ビス止めする。
後はターンバックルを調整して完了。殆ど加工せずに出来てしまいました。

LAZER ZX5 メカレイアウトアンプを新調。KEYENCEのアンプはかなり小さい。
レスポンスもかなりよかったです。明日走らせてみます。
プロストック2 23T ギア比 9.29

プロストック2 15T ギア比 11.47

LAZER ZX5SP
【LAZER ZX-5 SP】組立編
パーツの素材とかがいちいち高級感があっていいですな。
精度も高いので作業はさくさく進みました。
ただライナーに番号がふっていないなど、パーツ探しに手間が掛かります。

ねじタップかなり硬いパーツが多く、しかもビスではなくネジ締めが多いので先にタップでネジを切っていきます。
※SPではアルミ六角ネジ→スチール製六角ネジにグレードアップしている様なのでナめることは無さそうです。

リアギアボックスリアのギアボックス。前後ボールデフです。
驚いたことにこのスパーギアは何もカバーされません。

リアダンパースタビがデフォルトで付いています。
写真だと分かりづらいですが、ダンパーのシリンダーが特殊コーティングされており、従来よりもかなりスムーズな作動をするとのこと。(Yaggy&Buggyさんより
真鍮みたいな色をしていて汚らしいです。

SPでは、リア足はRB5用を利用しているようです。

LAZER ZX-5 SP

LAZER ZX-5 SP
【スーパーファイターG】アッカーマン修正
ダンパーはDF-03用アルミダンパーにしました。
シリンダーにネジが切ってあるので、止め金具をまわすだけで高さ調整が出来るのが決め手。
初期設定は、
・フロント #400 3穴 スパG標準スプリング
・リア #400 2穴 アルミダンパーに付属のスプリング
にしました。

スーパーファイターG アッカーマン組み上げてみると、走らせる前から分かる致命的な舵角の無さ orz
角度を測ったら、
外:35° 内:30°
でした。
逆アッカーマンになっとるがな・・・

スーパーファイターG アップライトアップライトを削って、新しいピロボール設置穴を開けました。
これで舵角が稼げるらしい。

※ちょっと軟弱な樹脂製で剛性が心配なので、予備を持っていきます。

取り付けたところ、
外:35° 内:45°
に改善しました。
フロッグ並みの切れ切れ角に。

スーパーファイターG 蛇角調整これにて作業完了。
夕方にシェイクダウンします。
【スーパーファイターG】組立編
スーパーファイターG 軟骨ドライブシャフトが樹脂製ですw
これが噂の「軟骨」か。

スーパーファイターG自作ステッカーとLRPのアンプについていたステッカーを貼ってみました。
デザインカッターを引っ張り出してきて作業しました。
刃先で仮止めの紙を剥がすと、きれいに作業できます。
ちょっと感動しました。

前回の反省を踏まえて、シャーシ組みで気力が尽きる前に
ボディの塗装とステッカー貼りを先にやりました。
塗装は相変わらず下手ですが、ステッカーはだいぶマシになってきましたw
週末にクリア吹きます。

スーパーファイターGプラボディ。
けっこうゴツイ。

スーパーファイターGサイド。

スーパーファイターGフロント。
まだダンパーは何付けるか悩み中。

【マイティフロッグ】フロントダンパー化
ダンパーロッド
リアダンパーは全長74mmも必要なので、
買ってきたダンパーのロッドを、長いものに変更する。

リアダンパー
リアはタイヤを硬いものに変えたので、ダンパーをやわらかくしなくては。
TRFダンパー標準から、YOKOMOのAS-7429のスプリングに変更。
長さが合わないのでスプリングを途中でカットして取り付けました。
オイルは#400から#200に変更して、TRFダンパーFROGモデルの完成。

かなり柔らかな感じになりました。

フロントダンパーステー作成
つづいてフロント。
フロントはダンパーステーを作成して取り付ける必要あり。
一週間、ショップに通いつめて研究した結果、
このカーボンFRPのダンパーステーを購入。
HOT BODIES 61442 リアショックタワー

下の形にカットして、3mmの穴を追加。苦心の作。

ダンパーステーエンド
使っていない穴を3mmに広げて、ダンパー取付用のピロボールをつける。

フロントダンパーステー
片側だけ取り付けてみた。
ダンパーステーの厚さ分、ネジの長いものを用意。
こちらもバネは同じものをカットして使用。
オイルは#400を使用。

ついにダンパー化出来た!!!
ド素人の俺でも・・・ちょっと感動です。

フロントダンパーステー化完成
いい感じです。
自己満に過ぎないですが、いい感じですw

この作業だけで夜になってしまったので、
シェイクダウンは明日です。

【マイティフロッグ】サーボの中央化
ピロボール交換
こんな感じでデフォルトは右寄りにサーボを置くことになってる。
ついでにピロボールを交換。サイズが無いのでタムギア用でw
http://tamiyashop.jp/shop/product_info.php?products_id=40525

サーボ移動
教わった3mmのターンバックルロッドではなく
安いセットがあったのでこっちにした。
http://tamiyashop.jp/shop/product_info.php?products_id=50068

切れ角を確認したら、均等になってる!(>_<)

ホイールに接着剤
http://tamiyashop.jp/shop/product_info.php?products_id=53339
交換したタイヤとホイールの間に瞬間接着剤をたらしこむ。
水みたいな接着剤なので簡単にたらしこむことが出来た。

マイティフロッグ アルミ・ホイールアダプター
タミヤ マイティフロッグ
古いホイールハブを外して、アダプター設置。
分解しなくても出来る作業は楽で嬉しい。
アルミパーツになって(・∀・)イイヨイイヨー!
アルミ・ホイールアダプター

タミヤ マイティフロッグ
問題のネジをネジ止め剤で固定していく。
フロントの段付きビスは他の人も脱落&紛失しているらしい・・・。

タミヤ マイティフロッグタイヤ交換&整備完了!
これでもうタイヤチューブの中に砂が入らない


マイティーフロッグ 制作編2
マイティフロッグ組み立てマスキング&塗装中。
色ムラを隠すのが難しい・・・
&内側なのでマスキングも難しい。
ところどころマスキングの隙間から塗料が漏れるし orz

まあステッカーで誤魔化すのだと、自分に言い聞かせる。


マイティフロッグ組み立て塗装完了&ステッカー貼りも終えて、完成!!
「ステッカー多すぎ、節操が無い」?
・・・よく言われますw


マイティフロッグ組み立てかっこいいよう(´Д`;)ハァハァ
でも後ろの塗装が汚すぎw
白と青の間に黒いテープを貼ろうかと思います。

近くの公園で夕方走れそうなところを見つけたので
来週はテストランです!

マイティーフロッグ 制作編1
ポリカーボネート用塗料ポリカーボネート用の塗料を渋谷のハンズに探しに行った。
8Aのプラモデル売り場に行って、店員に聞いたが
隅っこの一角に3色ぐらい置いているだけだった。
ラジコン廃れているんですね・・・

落胆しながら帰ったが、家の近くのつぶれそうなプラモデル屋に寄ったら、
ホコリまみれの塗料がやたらとあったw
これでピンクの代わりにと考えていたライトブルーもゲット!


マイティーフロッグの組み立て組み立ては基本的にボルト締めで進むらしい。
なるほど、改造がしやすいようになっているんだな。
プラモデルみたいにパーツごとに塗装して
失敗しないように接着するよりかは楽かも。

ボルト、ナット、ビス系の袋は4つにも分かれていて
混ざったら終わる感じがしたw


マイティーフロッグの組み立てフレーム組み立て完了。
他のバギーと違いフレームにメカを載せるているのが
フロッグの特徴とのこと。
下の横に渡っているフレームは後でサーボをボルトオンするためのものだが
サーボによって幅が違うので移動できるようになっている。
この辺とか組み立て図には説明が無い。
海外用も意識しているので全体的に絵だけの説明になっていて
初心者に優しくない(泣)

・・・でも組み立てはかなり面白い。


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